激動の時代における地域経済と大学の役割~これまでの10年、これからの10年~ 2025年

2025年2月22日(土)14時

 

愛知学院大学 名城公園キャンパス 10周年記念シンポジウム

名城公園キャンパス 10周年記念シンポジウム開催(2/22)|愛知学院大学 社会・地域連携活動サイト

 

 

地下鉄名城線名城公園駅2番出口から5分

 

シャチ活

 

収容人員370名を誇る大ホール「明倫」 

定刻に満員になりました

 

 

行学一体

 

報恩感謝

 

池上先生、神野中部経済連合会副会長、木村愛知学院大学学長の3人が登壇し、

素晴らしい講演が繰り広げられました。

 

・宗教国家とテクノリバタリアンのハイブリッド

・行学一体と報恩感謝の人づくり

・地域貢献

・体験格差

・企業から求められる人物像

・製造業の多さ(強みと若年層の女性流出)

・地元志向

・宇宙歯学

・学び直し(リスキリング)への対応(社会人学生)

・2月21日発表の中教審(高等教育機関の縮小支援・撤退支援への方向転換)

我が国の「知の総和」向上の未来像~高等教育システムの再構築~(答申)(中教審第255号):文部科学省

・大学の今後について

 

あっという間に素晴らしい2時間が過ぎました。

大満足。

ありがとうございました。

 

ちなみに池上彰先生、本学この名城キャンパスで授業を受け持っていて、

毎週キチンと通われているとのこと。

 

 

あと、大変お世話になった部長先生(副学長)にも会えました!!

ありがとうございました。